日本人だもの


自宅にいる間は日本茶を飲む習慣がついてきました。
うんでもって、オヤツはお寿司屋さんでお馴染みの『ガリ』と、花粉症に効果が全くなかった『シソ漬け梅干』、ちょっぴり値段が高い『韓国海苔』に、つぶあんとこしあんが美味い『田舎饅頭』と、まるで縁側でくつろぐご老人のティータイムな雰囲気です。

缶の中のお茶っ葉が切れる前に、お茶っ葉を買い足すと自然と缶の中でブレンドされて毎回違う味が楽しめたりします。

(*´Д`)<ハァ~婆さんや、今日は煎茶が利いてて美味いのぉ~

こんな具合に、ブレンドという言葉に対して妙に洒落た雰囲気を醸し出さないところが日本茶のいいところだなって気付いた今日この頃です。

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